業務効率化を目指して、新タイムレコーダーを導入しました。

今までは、紙のタイムレコーダーを利用していましたが、集計も手間がかかるし、用紙の補充も手間がかかるし、直出や直行についても後で記載しなくちゃいけないしということで、新しいタイムレコーダーとして、タッチオンタイムを導入しました。

これで今まで手間がかかることがすべて解消されるようになり、表面上は見えない稼働が効率化されます。

無料試用期間を経て、試験的に一部社員に導入し、数ヶ月運用を確認後、2月から本格導入となります。

また、労務のルールを再度整理し、山口建設全員で意識を合わせました。

より良い会社づくりを目指して、皆様に見えない箇所も山口建設は進化し続けています。

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