山口建設のホームページがhttpからhttpsへなりました。

無事にhttpsが表示されているの図

ホームページのURLには、httpで始まるものと、httpsで始まるものがあります。

ざっくりいうと、httpsのものは信頼できるよ!というタイプとなっています。

httpsからhttpsへの移動時は、どこから来たのか、どんなキーワードなのか、分かるのですが、httpsからhttpの場合は、それらがよくわからない状況になります。

某サイトがhttps化され、流入時にリファラーが取れなくなり、ホームページの一部挙動が動かなくなったので、急遽、https化を実施しました。

各検索エンジンへの登録なども、色々やったかいもあり、どうにか、httpではなくhttpsとして山口建設のホームページが登録され直した模様です。

検索エンジンでも、https→httpだと、検索されたキーワードなども秘匿され(not provided)などという記録となってしまうので、今回の対応で(not provided)も少なくなるんだろうなと思っていたら…

対応前後の比較

(not provided)
過去一ヶ月(4/1~4/28) 97.63%
それ以前(1/1~3/31) 95.82%

 

あれ、むしろ増えていませんか…。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です