金魚の世界に

日本橋、三越 横のこの場所には

アートアクリアム

日本古来の金魚をアートとして表現

和の世界を金魚がどのように

一瞬に暗闇の世界に表現される 金魚が

アートとして人の感覚がどのように表現できるのか

文化庁の後援を得て 常設で会場を設置
会場内を六部門に分け

それぞれに 時代別の様子を金魚が
いやあ 一瞬 どこの世界かと金魚とガラスの
いやあ、、  すごいね

いよいよ驚きの空間に

目の前では暗闇の中で いろいろな金魚が水槽の中で 踊ってる

こんな世界が目の前に広がってるとは
光が昼と深夜の世界を照らして

その中で 紅白の金魚が 上下 真横に泳いでる

大きさ、種類 色彩などでたくさんの金魚がすごいね

金魚が泳いでるのは当たり前だが

アートとして道められるのかは 人それぞれですかね
金魚鉢がアートとして

または 驚きの世界か
ただ ただ

アートとして 表現してるのがどう理解していいのか

わからないが

金魚の世界に人が入った感覚でしたが

 

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