沖縄の大好きな商店

歴史館の中は

 王朝歴史と 建築物などで沖縄の歴史を紹介しながら

特に市場の戦前 戦後の流れが写真などでわかりやすく

説明してます。

この建物は 首里城

沖縄の王朝時代に王様の住まいでした。
那覇の市場の様子
現在の那覇の市場は国際道に その名前は

公設市場

アーケードの中には戦後の個人商店が所狭しと並んでます。

人 人

観光客ですごい熱気
おもい出しました。

北の北海道で 小さな時 まさしく このような街で育ちました。

長屋が並び道幅は2mほど 人と人が肩と肩がぶつかるほど

狭い商店街

長屋の屋根裏部屋で 下で商売をしてる 両親とお客様の

声が聞こえて、いつの間にか子守唄のように夢の世界に

そんな風景が目の前に

体と心がいつの間にか踊り始めました。天井から   めんそーれ
そして おなじみの 日常の食べ物の市場が
所狭しと。

ほとんど 観光客で人気の商店

魚介類を中心に並べられてます。

人と人が互いの顔と声を 見ながら 聴きながら
大好きな島らっきょう

昔の父の姿が思い出されました。

つい つい 思い出と一緒に 晩御飯に

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