ねぶた祭、夜の帳とともに

始まりました。

夜の帳とともに 山車が次から次へと

青森の七夕からの灯篭流しがねぶた祭と言われてる。

ねぶたの周りを太鼓、横笛 そしてハネトがねぶたに命を

与えてる

国の重要無形民俗文化財

合計 22台の大型ねぶたが夜の青森の町を踊る

それぞれに 製作者が渾身こめての作品が目の前を

ただ ただ その迫力に 体が踊る 北国の短い夏 それも七夕に

神に 自然に 命に 祈り
人々は大地に足を踏ん張り 踊る 特と ご覧あれ 自然への感謝 敬い  暗闇の夜に 神と人と自然の一体の姿が 浮かび上がる

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