沖縄からお礼状が

弊社への郵便物がお礼状です。

相手は 沖縄の奥武山武山 大琉球神楽 実行委員会からです。

この神楽祭のイヴェントに娘の孫が参加

いわゆる エイサーですね

沖縄ではおめでたい時、祝の時 必ずエイサーを踊ります。

当然 孫3人も参加

その一つに 参加した関係で 娘から協賛金のお願いメール

ジジとしては当然 人肌を脱ぎました。

そのお礼状が海を渡って小生の手元に。

この祭典の由来は 昔 天空を追放された スサノウの神が

地上での道なき道を切り開き 人々に幸せを与えたことである。

その道を 書道家がプログラムの表紙に

プログムの表紙には

朱色のンマークと黒黒の墨汁で書かれた 道の文字が

素敵ですね

この文字を書いたのは

平成30年 春の勲章 旭日双光賞受賞した沖縄出身

書家 茅原 南龍氏

 

中には 素敵なタオルが

感激ですね

沖縄が近くなりました。

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