実は、、、

 

水天宮の建物が目の前に

いわゆる 安産祈願で有名な天宮ですね

水天宮 (東京都中央区) とは

他の紹介文章から

久留米の水天宮は久留米藩歴代藩主(有馬家)により崇敬されていたが、文政元年(1818年)9月、9代藩主有馬頼徳が江戸・三田の久留米藩江戸上屋敷に分霊を勧請した。これが江戸の水天宮の始まりである。藩邸内にあったため一般人の参拝が難しかったが、江戸でも信仰者の多い水天宮への一般参拝の許可を求める伺書を幕府へ提出、幕府のこうした事例は関与しないとの見解を得た上で、同年から毎月5の日に一般開放された。その人気ぶりは「情け有馬の水天宮」という地口も生まれたほどであった。有馬家の会計記録には「水天宮金」という賽銭や奉納物、お札などの販売物の売上項目があり、その金額は安政年間の記録で年間2000に上り、財政難であえぐ久留米藩にとって貴重な副収入だった

鉄筋コンクリートの階段を登れば

都会のど真ん中に

 

手水場は小生の大好きな龍神様の姿が

 

 

 

口から神聖な水が

この 水で手を、口を清めて 参拝

実は 当社の社員のはじめての子供の出産予定日が

近づいてます。

無事 元気な赤ちゃんが生まれますようにとお祈りに来ました。

安産といえば犬ですね

 

 

お守りを購入

無事 元気な赤ちゃんの顔をみたいですね

奥さん 頑張ってね

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