ありがとうの神様

ある雑誌の表題が

「 ありがとう神様」

手に取ると

人は 人の間で生きて「人間」となる。

ヒトはひとりで生きてる時は 「ヒト」

「人」の「間」に生きるようになって初めて「人間」といいます。

其のため良き仲間を得ることは 生きる目的である。

人生の目的は

「今足りない物を探して手に入れること」ではなく、

「自分がすでにいただいてるものに感謝し、自分が生まれていることに気が付き

感謝すること」である。

常に感謝の気持ちをもてば

ありがとう、ありがとうのことばが出てくる。

 

 

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